Engineer
PdM
エンジニア/PdM
役割
エンジニア/PdMのミッション
新しい仕事選びの形をソフトウェアの力で再設計する。
エンジニア職は、ソフトウェアを扱う専門職として、常にエンドユーザーファーストの開発を行っています。
AIをはじめとする最新技術を継続的に取り入れながら、ユーザーの課題を本質的に解決するプロダクトを提供しています。
他の職種との関わり
エンジニア職はユーザー課題や事業戦略をもとに開発を行いますが、その一次情報としてセールス職やマーケティング職からのフィードバックが欠かせません。直接ユーザーと接している方の情報から洞察や課題を抽出し、プロダクト戦略の更新やプロダクト品質の向上に活かしています。
仕事内容
プロダクト開発
主にアプリケーション部分において、要件の整理から開発、その後の運用まで一貫して担います。
データエンジニアリング
データ分析や機械学習を支える技術基盤を構築し、事業成長に直結するテーマでの分析や研究を行います。
PdM(プロダクトマネージャー)
ユーザーが抱える課題や解決策を探索し、部署内外のメンバーとともにプロジェクトを推進します。
エンジニア/PdMの魅力
主な魅力
- 毎日数十回を超える本番デプロイができるような開発のベストプラクティスを学ぶことができます。
- アカウント連携や非構造データなど、高度な技術領域に挑戦できます。
- エンジニアリングと事業成長との接続のさせ方を学び、実践できます。
社員の声
質の高い開発が、事業の成長に直結する
中川 智貴
2022年新卒入社
エンジニアリングマネージャー兼プロダクトマネージャー
数十万人が利用するサービスを少数精鋭で支えるため、エンジニア一人ひとりに任される影響範囲が広いです。ただ納期を追うのではなく、「質の高い開発を通じて、いかに事業に貢献するか」をシビアに追求するカルチャーが浸透しており、技術的な本質と事業成長の双方に深く向き合いたい方には、良い環境であると思っています。
研究開発をビジネスにつなぐ
江副 廉人
2021年中途入社
AIエンジニア
AIデータソリューション室にて、研究開発を通じたビジネス貢献に責任を持っています。日進月歩で進む先行研究をインプットしながら、どうすれば中長期的にリターンになりうるか、ビジネス貢献のストーリーを構築。日々勉強し続けることが重要です。
心理的安全性の高い組織で加速成長
PRIYANKA MAHAWAR
2025年中途入社
AI PdM
AI PdMとして新しいAIサービスの検討・検証・ロードマップ策定を推進しています。自身が作ったツールで他者の作業時間が大幅に短縮され、「助かっている」という言葉をもらう時に喜びを感じます。優秀な仲間と学び合える心理的安全性の高いチームです。